少し長めのクレシェンド ~転調!

オンラインゲームのギルドマスターのつれづれ日記?だったものの、リアル事情でうにゃうにゃだらだらした結果卒業しちゃって、次のゲームを始めるまで自分の好きなモノを好きに書いてしまえという輪をかけてつれづれちっくになったブログです。ただいま魂のリハビリ中!

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班員第3号、4号の件

班長クレシェンドです。

先日、新しくギルドメンバーを迎えることができましたので報告いたします。

お名前は「schneidar」さんと「SandFu」さん。
それぞれ、エルフのサーマナーとタルンのビコンでいらっしゃいます。

第一印象は、「名前なんて読むの……」でした。
そして、ご一緒するようになってから思ったことは、「スペルややこしい」でした。
微妙に間違えるので、初めの頃は耳打ちやPT誘いが通らなかったことも、 へっぽこな よい思い出です。

まさに ソロPTリーダー泣かせの 個性的なお名前ですね。

読めるけど、いざとなると書けない「薔薇」や「醤油」の字みたいなものでしょうか。 一度覚えたら忘れられないお名前です。

最初に出会いましたのは、「schneidar」さんがレベル10台の時のことでした。
私が以前所属していたギルドのイベントの際、偶然お会いしたのです。
回復・支援系の質問を受けた私(当時30台位)は、
嬉々として回復支援系サーマナーの素敵さを 洗脳 ご説明したのです。

かなり長い間、 洗脳 お話した、schneidarさんにフレンド登録してもらいました。
「イロイロと情報ありがとうございます」と恐縮されていましたが、
未来ある新規の方です。大事にしてあげたいと思うのです。 っていうか、自分が話していて楽しかった。


schneidarさんにはよくペアをされるお友達がおられまして、その方がSandFuさん。

お二人とも大変仲がよろしいようで、お二方でいるのをよくお見かけました。
レベルアップのスピードも同じペースでなかなか楽しそうな感じです。

そんなお二方、「51レベルになってイロイロな場所にいけるようになったこともあり、
お世話になったことから、あらためてギルドに入りたい」……とのこと。
お世話なんて滅相もない。 勝手に ご自分の努力で、ここまでこられたのです。
ちなみにschneidarさんがお持ちなのはテラスタッフ(LV50台武器)。私よりもいい装備です。悔しくなんてありませんから……oTZ

うれしーーーけど、サンタだ…

感激する私。 こんな風変わりなギルドにはいってくれるなんて!

「それに、最近ご一緒することが多くなりましたし^^」とおっしゃるSandFuさん。
いえ、それは……単にお二人が私のレベルに追いついてきたからです…………orz

彼は、「支援重視のビコン」に挑戦されるという 一風変わった まれに見るビコンです。
ビコンはソロ向けの職と聞きました。
あえて支援を考えられているなんて…でもきっとアイディア次第で、ビコンしかできないみんなに喜んでもらえる支援ができるはず。
ぜひとも新境地を開いていただきたいです。

そしてschneidarさん、サーマナーの仲間が増えてくれて、本当に嬉しいです。
一緒に看護班の看板を背負って、狩場や戦争の支援でみんなに喜んでもらいましょうね。


レベル10台だった方々に、いつしかこんな風に言っていただけるとは……
まさに光源氏計画!

このギルドを通して、お二人がもっとたくさんの方と出会ってにぎやかに過ごして頂ける…そんなお手伝いができれば幸いです。
ほんとありがとねええええええええ(;;  誠にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。


さて、そんなお話の最中、そばに座ってこられた方がおられます。
Kさんとおっしゃいます。一応、SSは名前隠しています。こういうのって難しいですよねえ、レベルはダメでも名前はみせちゃってもいいものなのかな?

支援魔法に特化されているサーマナーだそうです。大変素敵です。

Kさんには、私が城前砂漠でソロしていたころ、辻支援していただいたことがあります。
私とレベルアップのペースが同じくらいで、たまに狩場でお見かけしていました。

すでにギルドには入ってられるのですが、早速新班員とでKさんを取り囲んで 洗脳の その気にさせる踊り。
チアリーディングのひとつと思ってもらえれば結構かと。 やっていることが支援とは程遠い気がします。

そして、結構ノリのいいKさん。 もう少しだ
洗脳ダンス


バファーよりヒーラーが歓迎されるのかなあというお話でしたが、バファーも喜ばれる素敵な職と思います。上級バフはサーマナーだけのもの。頑張ってくださいな。


そして、班員のひまりさんまで駆けつけてくれました。
わざわざきてもらいまして、本当に有難うございます。ほんとう、うれしゅうございました。



早速みんなでどこかへ行ってみたかったのですが、残念ながら私の落ちる時間となりました。
残念でもありましたが、班員が増えたことなど、非常に嬉しく思いながらお別れしました。
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