少し長めのクレシェンド ~転調!

オンラインゲームのギルドマスターのつれづれ日記?だったものの、リアル事情でうにゃうにゃだらだらした結果卒業しちゃって、次のゲームを始めるまで自分の好きなモノを好きに書いてしまえという輪をかけてつれづれちっくになったブログです。ただいま魂のリハビリ中!

召喚獣を操ろう

気が向いたときに書くおせっかい記事第2弾。
初心者向け召喚獣操作術をあなたに。^^;

サーマナー初心者の方、
このゲームって召喚獣を出しても、自分自身(本体)が攻撃されてからじゃないと攻撃しないなんて、
使えないやつ!って思ってませんか?

召喚獣は操作ができます。
操作の仕方が分かると、サーマナーの楽しさが増えますよ。

(あいかわらず、SSの無い文字ばっかり記事です。m(__)m)
そんなわけで、少しばかり書かせてもらいます。
ただし、召喚専門ではないので、凝った操作はしりませんw


まずは初心者向けに一通りの操作方法を。

準備として、
召喚獣の操作命令をショートカットに入れましょう。
まずは召喚獣を出してから、ショートカットキー”T”を押してみてください。
召喚獣を出しているときだけ、「召喚獣」というタグが出ます。
そこをクリックして、一連のアイコンをショートカット欄にD&Dで登録して下さい。

①攻撃モード
 本体がターゲットしている敵に向かって攻撃します。

②能動的モード
 召喚獣に勝手に攻撃させ続けるモードです。
防衛的モードや受動的モードで中止しない限り、周りにいる敵を攻撃し続けます。
格下の敵が固まっているところに放して暴れさせつつ、
本体も別の敵を攻撃。タイミングを見てヒール…と続けると結構な死体を作れます。(オイ

③防衛的モード
 召喚すると、はじめはこのモードになっています。
本体が攻撃を受けると、その敵に反撃します。
攻撃中に別の敵から本体を攻撃されると、途中で切り上げてその敵に反撃に行く欠点があります。
複数の敵から攻撃を受けると、正直に右往左往するへっぽこな動きになります。
これは、下に書く方法で操作できるようになります。

④受動的モード
 本体についていくだけのモード。
本体が攻撃されても反応しません。
敵集団の中を通り抜けるとき等、本体に攻撃を受けても召喚獣を反応させたくない場合、使用します。


⑤放す
 召喚獣を消します。使用例としては、ギルガムが途中で倒されたけど、クールタイムがかなり残っているとき、
とりあえずは、竜でも召喚したけど…ギルガムが召喚できるようになったので、竜と切り替えようって時に、竜を消すことができます。

これらで召喚獣を操作します。


あと、召喚獣を扱うときに知ってたら便利だろうなというテクニックを2点ほど。

①敵に向かって突撃させたけど、よく見たら横殴りになりそうだ。
…という場合、防衛的モードを命令してやると、途中でやめさせて本体のところまで戻ってこさせることができます。

②敵複数に囲まれて攻撃されたとき、召喚獣がアチコチ反撃してしまう習性を止めさせて、攻撃対象を固定させます。

最初の状態である防衛的モードだと、本体が複数の敵に攻撃され始めると召喚獣は右往左往しますが、
一旦、受動的モードにしてやると、攻撃を止めます。
その後、すぐに攻撃を集中したい敵に向かって、攻撃命令を出すと、
今度はその敵だけを集中攻撃し始めます。
注意しなければいけないことは、その敵を倒すと受動的モード=何もしなくなる…になりますので、
あらためて攻撃指定してやらないと、別の敵を攻撃しません。

③PvPのときなどで攻撃してきた敵を追いかけて、召喚獣を連れ去られたりする場合は、
受動的モードにすると本体のそばに戻ってきます。
ギルガムを攻撃されてあっさり倒されて、後は本体だけが残されるような場合や
できるだけギルガムの消耗を防ぎたい場合などは、受動的モードがよいかと思います。
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