少し長めのクレシェンド ~転調!

オンラインゲームのギルドマスターのつれづれ日記?だったものの、リアル事情でうにゃうにゃだらだらした結果卒業しちゃって、次のゲームを始めるまで自分の好きなモノを好きに書いてしまえという輪をかけてつれづれちっくになったブログです。ただいま魂のリハビリ中!

イベントRvR~3回目の件

班長 クレシェンドです。

先週土曜日に行われたプレイヤー主催のRvRイベントの報告をいたします。

オギュ鯖#2で土曜日に開催されるようになりましたこのイベントも、もう3回目。
今回の神秘国側の参加者、なんだか少ないような気もいたします。

いない…

↑開始10分前。みんなWiiに夢中なんでしょうか……。
しかし、開始時刻になりますとある程度集まり始めます。突撃隊も編成されるようになり、次々と侵攻基地から出発していきます。

今回私は前線部隊のPTには加わらず、後方補助で看護テントを張ります。
(やっぱり突救看護班ギルドの宣伝しないとねー)

看護テント

後方支援拠点(倉庫NPC付き←資金繰りの都合で、たまにしか出ません)


せっせと包帯巻きます。せっせと癒します。
癒すぞー


また、会いましたね。2、3分前でしたっけ?
と、そんな状況です。
非常に死に戻りが多いような気がします。
前線の厳しさが、後方支援なりにわかります。


たくさんの人がどんどん基地に送り戻されてくる中、
ヒールもバフもまったく追いつきません。

そんななか、一緒にヒールに徹してくれている方がおられました。
回復支援ギルドの方だそうです。同業ギルドです。心強いです。

別ギルドですが、支援スキルを持ってられる方も待機され、
一緒にせっせとバフをかけてくれます。
即席


即席の支援・補助隊です。

お助けするゾ

なんだか私の理想に一歩近づいた気がして、
私も自分の世界に浸り始めてきます嬉しくなってきます。


私は前回の経験から
応急手当として、とにかく高速ヒールである程度回復させるだけに留めます。
何回も使うので、スキルのレベルアップに都合いいのです。

基地待機ヒーラーとしては、
皆が、前線に着くまでに完全回復すればよいわけで、完全治癒する必要はありません。
むしろ、後方支援部隊ではバフの仕事が重要な気がします。
あるのとないのではやっぱり違う、底上げ的な支援ですが、
効果がけっこう長持ちしますので、長生きしないようなら充分です。少しでも死ににくくなるお手伝いになると思います。
バファーの方のお手伝いが欲しいものです。

癒すぞーx2

「サマナーは自分で包帯が巻けるからヒールの必要なし!」
「(タゲの邪魔になるから)回復受けたら、さっさと出て行く!」
などと、戦場看護ならではのそれっぽい暴言を吐いてみたりして緊迫した状況です。
「ひでぇw」とか「ww」とか言いながらも突撃していかれる人たちを、見送る支援隊。
微力ながらお手伝いさせてもらう私たちにも
「ありー」「^^」「助かりますー」など
忙しい中、一言いただくと本当に嬉しいものです。
こちらも「がんばれー」とお返し。

結果、短い1時間が終わりました。
今回のRvRは時間内で10人の敵国NPCを倒せれば勝ちというものでしたが、残念ながら届かず、負けとなりました。

まけたー

終了後の集合。
即席の回復・支援部隊(?)も解散です。
回復支援ギルド・A隊の方々、ギルドCのK殿、有難うございました。(Kで読み方よろしいのでしょうか?)
私は非常に楽しく過ごせましたが、いかがでしたでしょうか?
また次も連携プレイできると嬉しいです。
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